2016年09月27日
そのはいだーの続き
フォルティスブレーキよりは多少大人しめのデザインであるRAINEIRのXTC2.0、
そんな感じで取りあえず取り付けて見ることに。

ふむん、こう見るとフォルティスとシールドのアタッチメントの互換がある為、
根元の部分が結構太め。
先日のVG6のイプシロンと比べるとちょいと野暮ったい気が。

全体で眺めてみると…
そう悪くも無いかな。
ただ構成的にはもうちょっと幅のあるハンドガードの構成のが良く合うかも。
同じくフォルティスのREV系やスイッチ、ナイトレールとか…
元々ハンドガードも細めでトップレールの一部もカットしているERATHR3のハンドガードだから余計に
そう見えるのかしれないですが…

で、ブラストシールドを取付けるとこんな風に。
…シールドを付けると逆にそこまで気にならなくなる感じか。
いや、うなぎがブラストシールドを見慣れているだけかもしれませんが。

そんな感じのフォルティスのブラストシールド…ではなくフォルティス互換のXTC2.0。
互換というところでは結構面白い物でしたが、
大抵のブラストシールドを作っているところは自社でサプレッサーを作っていたり、
各サプレッサー互換ハイダーなどがあったりする会社が多いところ、
フォルティスみたいにサプレッサ自体は作っていおらずかつ、オリジナルアタッチメントというのは珍しい部類になるのかなと。
LANTACのBMDもそのタイプに含まれるので、サプレッサのように手続きが必要ない分、
こういったタイプのシールドが今後も増えていくんだろうなぁと思ったり。
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