2017年05月12日
もう20世紀って結構前の気がする…

と言うことで取付け。
本家NORGONと比べて、異常にエッジ立っている分、
レシーバ周りにリブにきっちり収まっている感が半端ないのは気のせいか。
こう比べると確かに遠目からは全く分からんけど、
間近で見ると確かに違うなと言うことが分かります。

と言うことで、早速操作を試して見る。
アンビレバーとしての操作は、まぁ、機構が本家と全く同じなので何の不都合も無く快適かいてき。
…が、ボタンの方での操作はと言うと、このエッジが立ちすぎているのと多分IRONのレシーバとのクリアランスが結構カチカチで、
ボタンでの操作をすると丁度そそり立っているリリースの先端のエッジがレシーバに引っ掛かり、
ちょいと具合が良くないことに気がつく。
IRONの鍛造レシーバも各切削箇所エッジが立ちすぎているので、
(本来であれば加工後に少し角を落とすべきなのですが…)
ほかのCNCレシーバや、他社のレシーバであればそこまで気にならないかもしれませんが…
まぁ、このアンビリリース使う場合は、うなぎはほぼボタン操作しなくなるので大したことではないですが。

ということで、このNORGONコピーのアンビキャッチ、有りか無しかで言うと、
十分ありということで。
すっかり言及していませんでしたが、コレ、本家より圧倒的に安いというのが一番の強みです。
大体本家の半分以下、以前レプの中で多分最も出来が良かったとも思うPRIMEのヤツと、
ほぼ同価格帯になるので、本家に絶対の拘りが無ければコレで十分なのかなと。
いや、コレと比べるのもアレですが、ほかのアンビキャッチと比べてもNORGONは結構高いものなので。
そんな感じ実はパテントが終わっていたNORGONアンビキャッチのお話しと言うことで…
1994年てうなぎ何やっていったんだ…
受注の話やなんとやら
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