2017年08月19日
VFC M4 GBB ぷれみあむでらっくすえでぃしょん の1

ということで、春先から出ると言われていた、VFC GBB M4シリーズの決定版?
M4A1 RIS2とRIS2 FSPのプレミアムDXエディションがようやく届く。
どこがどうプレミアムかというと、事前の広告の通り、
以前からあったMK18シリーズのDXと同様、内部パーツが純正オプションのスチールパーツになっていて…
で、本題はこれか。

プレミアムデラックスエディションで最大の売りは、標準で鍛造レシーバになっているということか。
あぁ、たしかに各部アールが何というかヌメっとしているのは鍛造だなぁと。

で、うなぎ的に気になっていた刻印は…さすがに打刻では無いのか。
かなり線が細いので機械彫りでもなく、多分これはレーザーで彫っていると思われ。
うーむ、ここまでやるなら、刻印もちゃんと打刻でやって欲しかったと思うのはうなぎだけだろうか。

で、どうでも良いのですがプレミアムデラックスエディションと言うことで、
付属品もとってもデラックス。
例の箱はいつも通りで、マニュアルもバインダー式になっていたりとかなり力を入れているのは分かるのですが、
こんな物が付属していたり。
…シリアルプレート? ちゃんとRISとRIS FSPで分かれていて、レシーバ個体ごとのシリアルが振られているのか…
ん?
これ、シリアルプレートじゃ無い?
メダル…?
なに、と言うことはコレを首に掛けろというのか?
……
やはりアチラの考えることはよく分からん。
まぁ、いいか。
取りあえず動作チェックも含めて空撃ちをしてみる。
通常DXとことなり、ボルトも今回は標準でスチール製となっているので134a環境での動作はどうなんだろうか?
と思いましたが、箱出しの状態で何も気にせずパカパカと動く。
さすがサードパーティがパーツを出すのを嫌がる程仕様変更を加えることだけ合って、
モデルが変るごとに洗練はされているなと。
とはいえ、うなぎ実はVFC M4シリーズは416,417系を除けば、初期型とその後くらいの物しか触っていなかったので、
ver2015以降は知らなかったり。
持っている人からは調子はスゴク良くなっているとは聞いていたのですが、噂に違わぬ動作ということでした。
そんな感じで次回へ。
受注の話やなんとやら
IRON MWS F1 UDR-15 PTW版のお話。
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この記事へのコメント
きも
Posted by あ at 2018年08月26日 21:10