2017年12月25日
M-LOKアクセサリ軍団 その17 とKeyModアクセサリ軍団 その36 の2
実際、以前のハンドストップよりコンパクトになっていますが、
以前のモデルはさすがに無いので、
現在のオーディンのストップと比べてみる。
オーディンもコンパクトな方だと思いますが、
レールスケールも以前のモデルと比べるとなかなかにコンパクト。
以前のモデルはKeyModで言うと3スロット占有でしたが、
KARVEは2スロットなので2スロット分短くなっている感じです。
コレより小さいハンドストップとなると、
アリサカとかIWCくらいになりますが、
アレはハンドストップでもまた別の系統になりそうなので割愛。

で、タイトルの通りこのKARVEですが、KeyMod、M-LOK両対応で、
このパネルを入れ替えて各スロットに対応する形になります。


件の各スロット用のパネルはこんな感じ。
一目で分かるように各規格のロゴがあるので間違える心配なし。


使用する場合はこのように、各規格のパネルをはめ込んで、
各ナットを使用するだけになります。
最近両対応のアクセも増えてきましたが、
このパネル交換で対応するというのもなかなか斬新。
各メーカ結構趣向を凝らしているのでこう言うのを見比べても面白いかも。

そんな感じでうなぎはKeyModのNSRに使うので、
KeyMod用にセットアップ。
…まぁパネル付けて、KeyModのナットを取付けるだけですが。
これでKeyModのスロットに取付けられるので、
早速取付けることに。

取り付け完了。
オーディンのハンドストップと比べて見てもかなりスッキリしとして尚且つハンドストップらしいデザインでなかなかグッド。
オーディン自体も具合は悪くなかったですが、今回のKARVEも侮りが足し。
特に今回オーディンよりさらに小さくなったのがSBRサイズで細めのNSRに似合うのもまた良し。
取りあえずハンドストップはオーディンからKARVEに入れ替えて使用することに。
…また何か良いのがあったら試すかもしれませんが、それはそれでまたの機会ということで。
そんな感じに終わる。
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