2013年08月29日
VFC HK MP5K PDWはまだかっ!?

アホなこと言っていないで、
今回もご足労頂きますMP5K=サン。
もともとPDWはMP5K-Nにフォールディングストックが付いているだけですので、
ある程度は再現可能です。

で、用意しましたのではクソ高いHK純正パーツ。
取りあえず細かいパーツを用意すると際限が無いので
ストック、グリップ、フォアグリップを用意。

ストックですが純正は誇らしく「HK」の刻印があります。

バッファー周りはこんな感じです。
こう見ると今回のMK5K、VFCは良く再現していると思います。

グリップ(トリガーハウジング)は3バーストタイプを選択しました。
…中身はSEFのままなのでバーストはダミーですけどね!
G36はバースト有るんだからMP5も出して欲しいです。
ちなみにWEから出る予定のMP5、パテントがとれなかったので
「アパッチサブマシンガン」と言う、うなぎの私見的にはダサイ名称のMP5ですが、
画像を見る限りバーストはあったりします。
どこまで純正パーツが流用できるかは未知数ですが…

純正はVFCとは異なり、強度が必要な箇所はスチールインサートが埋め込まれています。
VFC自体は出来は良いのですが、実際純正と比べると、
やはりチープ感があります。


フォアグリップを比べてみます。
ぱっと見そこまで差が無く、指摘しないと分かり難いですが、
左がVFC、右がHK純正です。
比べてみると分かりますがVFCの表面処理が若干甘いのが分かります。
それ以外は正直出来は悪くないと思いますが…

リブなどを見比べると細かいところで若干形状が異なっていたりします。
ちなみに下がVFCで、上が純正です。


実際組み込むとこんな感じです。
だいたい5分ほどで作業完了。
お手軽さは半端ないです。
ぱないのっ!


これでなんちゃってPDWは完成。
臓物はフルノーマルなので普通に遊べます。
一応このフルセット、もし気になる方いらっしゃればご相談承ります。
HK純正部品はクソ高いのそこは覚悟してもらいますが…
あぁやはりPDWが出れば苦労はしないのですが。
MI MP5/MP5Kハンドガードの5
MI MP5/MP5Kハンドガードの4
MI MP5/MP5Kハンドガードの3
MI MP5/MP5Kハンドガードの2
MI MP5/MP5Kハンドガード
2018年…かぁ。
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2018年…かぁ。