2013年10月31日
STRIKE INDUSTRIES AK TRAXレール
AR15系ばっかの紹介と、
MP5の組み立てが進んでいないので
ちょっと息抜きにAKのレールを調達。
まぁ、うなぎAK持っていないんですけどね。

このストライクインダストリ製のレールですが、
中を開けるとこんな感じ。
AKのバレル、ガスピストンのラインに併せて、
前後分かれています。

こちらはハンドガード側のレールです。
一般的な他社のAK用のレールとさほど変わりません。

純正のハンドガードと変わらず、上下の2ピース構造で多分アルミ削り出しかと。

そいでもってこちらが先ほどのハンドガード基調として、
下部の伸びているレールでドッキングして使用する
延長部分です。

こっちも2ピースです。
2つそろってアヘ顔Wピース。
…
どこがアヘ顔やねん。
うなぎはアホ面ですが。

ドッキングするとこんな感じです。
なんか、こう…
ムリヤリ感が漂う感じAK系のレールの良いところだったりします。
画像を見て分かると思いますが、
ドッキング部分の下部のレールも含め、
左右のサイドのレールが取り外し可能です。

レールを取り外すとこう…
パッケージにも記載がありましたが、
最近流行のkey Modレールとなっています。
keyModですが、VLTORが提唱して、NOVESKEが参加した後に、
元々使用がオープンなところもあって、KACがURX4で乗っかった位に
各社瞬く間に広がった感じです。
あとはハンドガード部分のレールを切削する工数が無くなるので、
製造コストが安くなり、
共通規格ならアクセサリも売りやすいという思惑もあるんだろうなぁと思ったり。
なので…こんなことがっ

そう!

こんなっ…!

こんなっ……!

こんな感じすることが出来ます。
KACのURX4のオプション品ですが、
うなぎ、まだURX4は持っていません。
共通規格のkeyModだからこそこんなん出来たりします。

このkeyModですが、共通規格ではありますが、
細かいところは各社工夫をしているのでおもしろいです。
ストライクとKACを比べ見ると、
ストライクは一般的なヘキサゴンボルトですが、
KACはトルクスを使用しています。

極めつけはこれ。
keyModですが、専用のナットを使い、ハンドガード部分に固定するのですが、
KACは専用ネジで先端がカシめてあり、
緩めてもネジが外れない構造になっています。
ちなみにストライクはポロリと取れます。
なのでKACは出先の外でレールやアクセサリを入れ替えても、
ネジやナットを紛失しない工夫を凝らしているのが感心。
そんなシチュエーション殆ど無いと思いますが…
最後のこのAK TRAXですが、
前後2ピースの構造で、
好みで構成を変えたりすることが出来ます。

こんな感じ。
正直上から3種類は良いとして、
一番下の組み合わせは「ねぇよ。」
と思ったのはうなぎだけか…
MP5の組み立てが進んでいないので
ちょっと息抜きにAKのレールを調達。
まぁ、うなぎAK持っていないんですけどね。

このストライクインダストリ製のレールですが、
中を開けるとこんな感じ。
AKのバレル、ガスピストンのラインに併せて、
前後分かれています。

こちらはハンドガード側のレールです。
一般的な他社のAK用のレールとさほど変わりません。

純正のハンドガードと変わらず、上下の2ピース構造で多分アルミ削り出しかと。

そいでもってこちらが先ほどのハンドガード基調として、
下部の伸びているレールでドッキングして使用する
延長部分です。

こっちも2ピースです。
2つそろってアヘ顔Wピース。
…
どこがアヘ顔やねん。
うなぎはアホ面ですが。

ドッキングするとこんな感じです。
なんか、こう…
ムリヤリ感が漂う感じAK系のレールの良いところだったりします。
画像を見て分かると思いますが、
ドッキング部分の下部のレールも含め、
左右のサイドのレールが取り外し可能です。

レールを取り外すとこう…
パッケージにも記載がありましたが、
最近流行のkey Modレールとなっています。
keyModですが、VLTORが提唱して、NOVESKEが参加した後に、
元々使用がオープンなところもあって、KACがURX4で乗っかった位に
各社瞬く間に広がった感じです。
あとはハンドガード部分のレールを切削する工数が無くなるので、
製造コストが安くなり、
共通規格ならアクセサリも売りやすいという思惑もあるんだろうなぁと思ったり。
なので…こんなことがっ

そう!

こんなっ…!

こんなっ……!

こんな感じすることが出来ます。
KACのURX4のオプション品ですが、
うなぎ、まだURX4は持っていません。
共通規格のkeyModだからこそこんなん出来たりします。

このkeyModですが、共通規格ではありますが、
細かいところは各社工夫をしているのでおもしろいです。
ストライクとKACを比べ見ると、
ストライクは一般的なヘキサゴンボルトですが、
KACはトルクスを使用しています。

極めつけはこれ。
keyModですが、専用のナットを使い、ハンドガード部分に固定するのですが、
KACは専用ネジで先端がカシめてあり、
緩めてもネジが外れない構造になっています。
ちなみにストライクはポロリと取れます。
なのでKACは出先の外でレールやアクセサリを入れ替えても、
ネジやナットを紛失しない工夫を凝らしているのが感心。
そんなシチュエーション殆ど無いと思いますが…
最後のこのAK TRAXですが、
前後2ピースの構造で、
好みで構成を変えたりすることが出来ます。

こんな感じ。
正直上から3種類は良いとして、
一番下の組み合わせは「ねぇよ。」
と思ったのはうなぎだけか…